富海 海辺の黒たち

散策してると、ぷっくりのチビクロちゃんに出会いました。 いいもの食べてるんでしょうね、すくすくと丸い。 漁船が停泊している波止場。 以前はノラたちが数匹いたのですが、やがて姿を見なくなって、 私も足が遠のいていましたが、黒猫さんの姿を見たので久々に寄ってみました。 「クロちゃんだけなんだねぇ」なんて…

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見張り番

路地を歩いていると、どこからか鳴き声が聞こえる。 なんか頭の上の方から・・・見上げると黒のニャンコ。 なんかね~私のこと責めてるように鳴くんですよ。 ただ下を歩いているだけなのに。 その八朔(?)を守ってるのかな? それ、私が持ち去ろうとしてるように見える? あらら、寝っちゃたら番猫にならないでし…

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寝た?

一心不乱に毛づくろいするニャンコ。 見られていることに気づき、口に自分の毛をくわえたままハタと静止。 いつからそこにいたん? じわじわと近寄り、横の方から撮ってみたり、 見上げるように下から撮ってみたり。 警戒してる?どうする?飛んで逃げたい? などと思いながらそばをウロチョロしていたら・・・ …

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ラッキーでハッピーじゃったね

歩いていると、塀の上にいたニャンコと目が合いました。 シマミケさんというところでしょうか、逃げちゃうのかと思いきや、 ポンと飛び降りると、私に向かって突進してきました。 しがみつかんばかりの甘えっぷりに、うきゃーカワイイ! グイグイと擦り寄られ、もうどうして欲しいのよ~ってほどで、 接近しすぎで写真撮り…

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並んでね

はい、おやつ。 ちゃんと自分の前に置かれたものを食べてね。 他の人の食べちゃ駄目ですぞ。 まだ枯れ葉に覆われた山の中を歩いて、春の兆しを探します。 キビタキのつがいでしょうか。 2羽が絡み合うように枝から枝へと飛びまわっていました。 もう、佐波川土手に菜の花が咲いているでしょうか。 …

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